もっと楽しく自由でサステイナブルな移動手段を

Mission
移動を目的地への単なる手段ではなく、楽しく自由でサステイナブルなものへ。
人々の生活が変わっていき、これから社会がますます多様化する中で、「シェアード・モビリティ・ネットワークス」は移動がもっと楽しく自由でサステイナブルになれば、社会がより良くなり、幸せになると考えています。
移動が楽しくなる事で、色々な場所に行きたくなり新しい体験が生まれる。
移動が自由になる事で、老若男女や都市・地方の制限なく様々な交流が生まれる。
移動がサステイナブルになる事で、持続可能な社会の実現に貢献する。
生活の中で多くの時間を占め、当たり前のように行われている移動を楽しく自由でサステイナブルなものにする。移動を通じてより良い社会の実現をしていきたいと考えています。
Service
電動バイクのシェアリングサービス「Shaero(シェアロ)」
Shaeroは、都市部で数駅分の距離の移動に最適な移動手段を提供します。コンパクトな折りたたみ式なので、街のあらゆるスペースにステーションが設置可能。アプリで簡単に借りて返却でき、自転車よりも速く、車よりも気軽に、日々の通勤・通学や買い物、お出かけなど、あらゆる日常のシーンの“ちょっとした”移動時に、スマートに利用できます。
Shaeroのバイクは、約10円分の電気で30kmを走行。騒音や排気ガス等も無く、「環境」と「人」に優しい移動ツールです。小型バッテリーをステーションで充電しながらシェアする仕組みで、EVで課題とされる大型バッテリーによる環境負荷も無いため、日々の移動にサステイナブルな選択肢を提供します。
Future
私たちが目指す未来
「シェアード・モビリティ・ネットワークス」は、電動バイクのシェアリングサービス「Shaero(シェアロ)」を東京エリアからサービス開始しますが、今後は順次エリアを拡大していき、各地方の都市部での展開を行う予定です。将来的には、折りたたみ電動バイク以外の車両の導入を予定しており、様々なシーンにおいて最適な電動車両とシェアリングサービスの開発を行う事で、日本の移動をより自由でサステイナブルなものにしていきます。
車両開発およびシェアリングサービスにおけるメンテナンスにおいては小型EVに特化した開発を20年以上行っている関連会社の「アクセス」と連携し、質の高い車両の提供と運営を行っていきます。
CEO
代表取締役 畑 翼
2001年からゴールドマン・サックスにて株式アナリスト業務、2005年からTPGアクソン・キャピタルにて上場株式の投資業務、2008年からエリオット・アドバイザーズにてプライベート・エクイティ投資、不動産投資を含む様々な投資業務を経験し、2013年にランブラス・キャピタル株式会社を設立。複数の投資先企業の経営に参加し事業拡大を行ってきました。2019年6月に株式会社アクセスを承継し、同年7月にシェアード・モビリティ・ネットワークス株式会社を設立して以降は、アクセスにて電動バイク・電気自動車の開発を進め、当社にてシェアリングサービスの運営を行っております。
Company
会社概要
会社名 シェアード・モビリティ・ネットワークス株式会社
設立日 2019年7月1日
所在地 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー 24F
資本金等 3億円(2021年7月1日現在)
代表者 代表取締役 畑 翼
関連会社 株式会社アクセス(シェアリング車両を製造)
Contact
お問い合わせ